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箏曲家 鈴木創 公式ブログ「ことはじめ」

群馬県前橋市を拠点に活動する箏曲家鈴木創の公式ブログ「ことはじめ」です。

群馬県前橋市を拠点とする箏曲家鈴木創の公式ブログです。
箏曲の活動のご案内や報告、そして私自身の日々のことなどを綴っていきます。
24 9月

世良田で群馬の歴史の奥深さを感じる

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

今日は、朝一番に太田市に行ったため、前橋に戻ってくる合間に世良田に寄って来ました。
目的地はここです。


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太田市立新田荘歴史資料館です。

ここで行われていた、「世良田東照宮の宝物」という企画展を見たかったのです。


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世良田東照宮の宝物殿の建て替えに伴い、この歴史資料館に世良田東照宮の宝物が寄託されていて、保管中の資料を公開しております。

世良田東照宮は、徳川家光が現在の社殿を建てる時に、秀忠が建てた当初の日光東照宮の建物が移築されており、その時に、関係するものもかなり一緒に持って来ております。そういったものが、今でも世良田東照宮の宝物となっております。

その中でも、特に貴重だと思うのが、これでした。

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徳川家康が、13歳の頃に「御鎧召初式」の時に着用した鎧です。
言ってみれば、家康が公式に着た初の鎧、武将としての出発点の鎧ですね。
意外と小さいな、という印象を受けました。

そのほかに、江戸初期の御金幣や、神饌器具、世良田東照宮の改修を行った将軍の名前が入った棟札などが展示されていました。

世良田東照宮、質素でありながらも細かい部分はなかなかの彫刻がされています。
武家らしい潔さも感じる建物です。

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前橋藩主が寄進した灯籠もあります!
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今の群馬県にあたるこの地に、当時の徳川幕府がこれだけのものを置いたのは、自分たちが新田の血を引いている、そしてそれは源氏の血を引いているということを、世に示そうとしたんでしょうね。

日本の歴史を過去から眺めていくと、重要な場面で群馬が出て来ます。
今の日本社会に直接つながる礎を作った家康のルーツが群馬にある。
群馬の歴史の奥深さを感じます。

そして、歴史資料館や世良田東照宮がある一体は、歴史公園として整備されており、ゆっくりと散策したいですね。




 
23 9月

お酒を飲んでいません

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

実は私、いま、お酒を飲んでいません。
なんか自然とそうなりました。

コロナ前の私の生活は、週に1〜2回は外で飲み、たまに家でも缶ビールなどを飲んでいました。

それが今、全く飲んでいないんですね。

記録を見てみたら、8月29日の夜に自宅でビールと日本酒を飲んだのが最後で、もう3週間以上、アルコール類を口にしていません。そんなのは、中学生の時以来かもしれません(ここは是非、スルーして下さい(笑))。

もちろん、まん延防止や緊急事態宣言でお店でお酒を提供していなかったり、休みだったりすることが大きな要因です。それに、帰宅してから寝るまでが2時間から2時間半程度しかないので、あまり時間がないというのもあります。でも、別に我慢しているわけではなく、家にあるお酒が終わってから、自然とそうなったんです。

こうなったら、とりあえず緊急事態宣言中は、アルコールを飲まない生活を続けてみようかなと思っています。

逆に、いつ、どこで、どうやってお酒を再開するのかが、大きなポイントになります。
「飲酒再開の儀」でもやろうかな。
 
22 9月

まちの可能性

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

今日は、友人と昼食を食べ、その後ブルーボトルコーヒーでコーヒーをいただきました。

前回行った時に飲んだコーヒーの味の感想を伝え、おすすめのコーヒーをオーダー。
一緒に行った友人はコーヒーが不得意なので、ミントグリーンティーを注文していました。

今回のコーヒーは、しっかりとビターな味がしながらも、後味がすっきりしているという感じで、私の好みのコーヒーに近づいて来ました。

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今日は、テイクアウトの容器で、外にあるベンチに座りながら飲みました。

周りのベンチにも、ブルーボトルコーヒーの飲み物を楽しんでいる人がたくさん。それも、大学生くらいの若い人が多いんです。

漸く、前橋のまちなかにも若い人が集まり、思い思いの時間を過ごせる場所ができました。

そして、私たちがそこにいる間に、知り合いが何人も通り、みんなと雑談をしたり、必要な打ち合わせがちょっとできたりしました。

これがまちなかなんですね。

人が集まり、出会いがあり、そこに会話が生まれ、新しいことが産まれていく。

そんな萌芽が、ここにあると感じました。

次は、回遊です。

イベントや、文化事業があって、そこを回り、そのあとは夕食を食べたりお酒を飲んだりする。
そんなふうにまちなかを使えると、ほんとうに楽しいまち、行きたいまちになって来ます。

私ができることは、音楽イベントや、美味しいお店の紹介です!

 
21 9月

手帳とノート

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

最近、本屋さんや文房具屋さん、それにネットでも、来年の手帳を目にすることが多くなって来ましたね。

私も御多分に洩れず、来年の手帳をどうするかを考えています。

今は、スマホなどでスケジュール管理をされるかたも多いですね。
私も今年、2ヶ月くらいしてみました。
確かに、パソコン・スマホで同期できますし、手帳を持ち歩かなくても良いという便利さはありますね。

しかし、スマホの画面ですと、1週間全体の予定を俯瞰してみることができず、また、私はその予定に付随することや、予定が終わった後に記録的なことを書くことも多いので、結局紙に戻りました。

ただ、to do の管理は、手帳からMacOSに標準で付いている「リマインダー」に移行しました。
以前は手帳での管理だったのですが、週が変わった月曜日に書き写すのが大変ですし、
「リマインダー」は外出時にスマホでも操作できるので、便利に使っています。

以前は、手帳の見開きで1週間のスケジュールとto doを確認できましたが、今はスケジュールは紙、to doはスマホやパソコンとしております。

来年の手帳を選ぶにあたっての問題は、どういうスタイルの手帳にするか。

選択肢は3つあります。
1つ目は、A5サイズのシステム手帳にするか。
2つ目は、A5サイズの手帳にするか、
3つ目は、手帳サイズの手帳にするか。

いままでは1つ目でした。
そうすると、1冊のシステム手帳の中に、スケジュール管理の部分とノートの部分の両方があり、情報管理が完結できます。でもその代わり、そのシステム手帳が重いですし、紙を綴じるリングの金物が、字を書いていると、けっこう邪魔になるんですね。

2つ目ですと、A5サイズのスケジュール管理の手帳とノートを両方持ち歩くことになり、荷物が多くなってしまいます。

そんなことを考えると、同時並行にノートをどうするか、ということも検討対象になります。

ノートは、紙質・罫線の幅、デザインなど、いくつかのポイントを検討します。

また、そこに、万年筆とボールペンの使い方も絡んでくるのですが、そこまで全部書いていると、とてもじゃないけど一冊の本になってしまいそうです。

今の所の予定は、
・手帳:高橋書店のNo.105(手帳サイズの手帳)
・ノート:ロディアのWebnotebook
となりそうです。

手帳は小さいのにしたので、細い字の万年筆と、ボールペンを併用。
(このボールペンの仕様については、また別の機会に)
ノートは万年筆で記入、という使い方にしていきます。

もう少ししたら、実際の使用感などもお伝えできればと思います。

また、あとアナログとデジタルの関連付けについても、またお話しできればと思います。
20 9月

日常の所作の大切さ

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

楽器の練習というのは、ただ楽器の前にいるときだけでなく、日常生活の中の動作・所作も大切と思います。

私もそういうところがあるのですが、なんでもちゃっちゃやってしまったり、動作が素早い人は、弾き方にもそれが出ます。その場合、細かいところまで神経が行き届いてないことがあります。

私は今、意識的に動作をゆっくりとするように心がけています。

まあ、40年も素早く動いて来たので、筋肉に刷り込まれている動作を変えるのは大変ですが、、、

そういったことを意識していると、次に気づくことが、体の力の入れ方や呼吸、姿勢なんです。

ゆったりとした動作を意識していると、お腹のあたりの無駄な力がいらないことがわかって来て、その次に、呼吸をもっと深くした方が良いと感じます。そうすると、声の出し方にも意識が向いて来ます。

そういったことが、弾き方や歌につながって、芸がよくなると信じております。

日常の所作一つ一つが、芸の向上につながります。 
19 9月

基本の大切さ

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

自分の練習をしていると、「あれ、ここはどうすればいいんだっけ?」などと悩むことがあります。

いろいろ試行錯誤をしているうちに、ふと気がつくのが、基本に立ち返ること。

基本を思い出して考えてみると、その悩みが解決することがけっこうあります。

ということは、まだその部分が疎かになっているということなんですね。

そういう場合、改めて一番最初にやる「小曲集」の練習曲などに立ち返り、その気づいた部分を意識的に練習したりします。

まだまだ、 そんなことがあります。

基本的なこと、もっと改善すべきこと、そういったことが、意識せずにもできるよう、身につかないと、、、

もっと良くなるぞ!! 
18 9月

9月18日の日記

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

今日はどんな一日だったでしょうか?

朝一番、お稽古場の近くにできたブルーボトルコーヒーを訪問し、コーヒーをいただいて来ました。
スタッフの対応が気持ちよく、オーダーしたコーヒーはちょっと酸味が強かったものの、後味がとってもすっきりしたおいしいコーヒーです。

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その後、午前中は現在抱えているプロジェクトの作業や連絡、文章の執筆などで費やしました。 

昼食は、中央通りのパーラーレストランモモヤにて。
ここの女将さんにちょっと用事があり、それも無事に済みました。

午後は、暗くなるまで自分の練習。
そのうち、雨が降り始めましたね。

夜になり、11月の舞台の共演者から演奏内容についてのメールが届き、それに返信。
いくつか録音をして送ったりしたので、けっこう時間がかかりました。

その後、動画を編集。明日アップの予定です! 
17 9月

ブルーボトルコーヒーが前橋のオープン!

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

今日9月17日、前橋市にブルーボトルコーヒーがオープンしました!
場所は、白井屋ホテルの馬場川側です。
11月にはパンのお店もできるということで、既存のタルト屋さんも含めて、面白いスポットになりますね。

オープン時間の少し前に行ってみると、すでに行列が!!
みなさんの期待の大きさが伺えます。

みなさん、適度に周りの方と距離を確保して並んでいますね。

久しぶりに、前橋のまちなかのこういう光景を見ていて、ワクワクする気持ちになりました。

午後にももう一回行ってみたのですが、その時も行列ができていました。

何度か行ってみて、あまり並ばずに入れるタイミングで、コーヒーをいただいてみようと思います。


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前橋に、ブルーボトルコーヒーができたのは、JINSの田中仁さんをはじめとする皆さんの尽力によるものが大きいでしょう。

でも、ひょっとしたら、これは必然だったのではないかというストーリーがあります。

その話は、6月28日の日本経済新聞に掲載され、それを私のお付き合いのある方がFacebookで紹介されたことなのですが、 簡単に説明させていただきます。

終戦後、「群馬コーヒー豆事件」といわれる事件が発生しました。
これは、群馬県内の空いていた繭倉庫などに保管されていた政府のコーヒー豆が、政府に無断で売却されたという事件です。

当時の群馬県知事が辞職する事態になった大事件だったのですが、そのコーヒー豆がどうなったかというと、東京の銀座に開店したばかりの「カフェ・ド・ランブル」という喫茶店に納入されたそうです。そうしたら、偶然にも、そのコーヒー豆が理想的な状態で熟成され、評判になりました。それから、店主はコーヒーの研究に尽くされたそうです。

その「カフェ・ド・ランブル」のコーヒーに魅了された一人に、ブルーボトルコーヒーの創業者、ジェームス・フリーマン氏がいらっしゃいます。

この様に、群馬のコーヒー豆で評判となったお店に魅了された方が作ったコーヒー店が、一周回って前橋にやってきました!

コーヒー好きの私としては、どんなコーヒーが味わえるのか楽しみですし、また、あたらしいおうちができたら、一番近いコーヒー店になるので、家で飲むコーヒーもすぐに豆を買いに行けます。

楽しみです!


 
16 9月

まえばし心の旅20:夕立

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

毎週水曜日、まえばしCITYエフエムでお送りしているラジオエッセイ「はじめのまえばし心の旅」、昨日9月15日のテーマは「夕立」でした。

リスナーさんからのメールで、「昔も夏は暑かった!1978年に35度を記録している」というご指摘をいただきました。ありがとうございます。その夏、私は2歳で覚えていません!(笑)

いろいろなご意見ご感想、そして聞きたいテーマ、番組にメールでお寄せ下さい!!

音声データは、こちらからお楽しみ下さい。

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ゴロゴロゴロ、ピカ!ドッカーン、ザー!

夏の夕暮れ時、なんとなく埃の匂いが舞い上がり、 そして雷が轟くと、それを合図とするかの様に、ザーッと雨が降る。その雨は、夏の暑い昼 から、ちょっと涼しい夜へと変わる転換点だ。


昭和の時代、夏の盛りでも、今の様に毎日30度を超える様なことはなかったと思う。朝は 暑さがまだかわいく、昼にピークがくる。そして夕立の後は、気温も下がり、風が抜け、窓 先に吊るした風鈴の音や、蛙や鈴虫の合唱が、涼しさを運んで来てくれる。

我が家は当時、 下細井の県営住宅に住んでいたが、エアコンはなく、窓を開けて扇風機だけで夏を過ごして いた。そして、夕立の後は、窓辺に座ったり、祖父母の家では、縁側から庭に足を下ろした りして、夕涼みをする。そういえば、祖父母の家に泊まった時は、夏は蚊帳を吊っていたの を思い出した。あれは、涼しさを取り入れるために、窓を開けて寝ていたからなのかもしれ ない。


その頃の雨は、まさに「夕立」と言うのにふさわしいさわやかなものだった。
それが今はどうだろう。8 月になると毎日30度を越し、呼吸をする息も暑く、殺人的な 日々が続く。暑さがパワーアップしたせいか、夕立もパワーアップして、もはやもう夕立で はない。「ゲリラ豪雨」とも呼ばれるが、もう日本は温帯ではなく熱帯となっていて、この 雨は「スコール」なんじゃないかと思う。
そして、雨が上がった後も、涼しくはならずに暑さとムシムシが続く。

夕立には情緒を感じるが、ゲリラ豪雨には恐ろしさしか感じない。
まあ、そんな夕立やゲリラ豪雨に共通するのは雷だ。急に暗くなった空に、一瞬の光が走る とともに、轟音が轟く。上毛カルタに「雷とからっ風義理人情」と詠われている様に、夏の 雷は、群馬の一つの名物であろうし、群馬県人の気性を形作っている要因の一つだろう。
また、旧宮城村にある電力中央研究所では雷の研究もしているといわれており、あれだけの 施設があるのも、夕立の雷のおかげかもしれない。

そういえば子供の頃、「おへそ出してると、雷様に持っていかれるよ!」と注意されたなあ。 あれは、服装をちゃんとしなさいとか、お腹を冷やして下痢をしたりしないようにという意 味だったのだろうか。

ようやく秋の足音が聞こえてきた。夕方のゲリラ豪雨に悩まされる季節も終わったかもし れない。でも、冬のからっ風とともに、夏の雨も、前橋の一つの風物詩と言えるだろう。


 
15 9月

Cクラスの顔

こんにちは。はじめちゃんこと、群馬県前橋市の箏曲家、鈴木創です。

このところ、車投稿が続いていますね(笑)

今の私の愛車、「メルセデスベンツCクラス(W204)」は、とっても気に入っているのですが、一つ
今のままでもいいんですが、「本当はもっとこっちがいい!」という感じの部分があります。

それは、ズバリ、顔です。


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上の写真が私の車ですが、メルセデスのマークがボンネット上ではなく、フロントグリルの中央についています。

昔のメルセデスは、メルセデスのマークの位置を使い分けていました。
セダン系はボンネットの上で、クーペ系がグリルの中央。
それが、最近は、Eクラスより小さいモデルは、セダンでも昔のクーペの様に、グリルの中央にマークが来ています。

私は、ボンネット上にメルセデスのマークがあるデザインの方が、エレガントさがあって好きなんですね。また、マークの存在は、車線の中での自社の位置の把握がしやすく、運転のしやすさにも繋がるんですね。

例えばこんな感じです。

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写真の車は、マイナーチェンジ前の中期モデル(私の車は後期モデル)なので、ヘッドライトの形状など何箇所かに違いがありますが、フロントグリルのはルーバーのみで、ボンネット上にメルセデスのマークがあるのがおわかりいただけると思います。

私の後期モデルも、ネットなどで購入できるパーツを使えば、この顔にすることができるのですが、一つ問題があります。

それは、私の車に付いている「レーダーセーフティーパッケージ」という機能です。
これは、前車との距離を測って車間距離を調整してくれたり、危ない時はブレーキをかけてくれるといった運転支援の機能です。

その、前方を照射するレーダーの機械が、グリル中央のメルセデスマークの中にあるんです。
ですので、グリルを変更すると、その機能が使えなくなってしまうんですね。

うーん、どなたか、レーダーの機能を損なわないグリル、作ってくれませんかね?

試しに、マークをボンネットの上につけてみましたが、なんかくどい!
やっぱりグリルも変えないとおかしいですね。

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